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自動車用語のイギリス英語とアメリカ英語の違い

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ブログ4 イギリス英語とアメリカ英語の語彙の違い1車や運転に関する語彙

英語で「このカバンを ‘boot’ に入れてくれない?」と聞かれたらカバンをどこに入れろと頼まれているのかわかりますか?イギリス人やイギリス英語を勉強したことがある人であれば、‘boot’とは車のトランクであることがすぐにわかります。アメリカ人だと「‘boot’って何?」と理解できないことがあります。これはネイティヴ同士でも語彙の違いでコミュニケーションが取れなくなるケースのほんの一例です。今回のコラムでは車や運転に関する語彙を例にとって、アメリカ英語とイギリス英語の語彙の違いを見ていきます。渋谷のエースプロはオリジナル発音矯正メソッドを使って、イギリス英語もアメリカ英語も教えています。Versant新形式のスコアアップは、イギリス英語中心のVersantは、イギリス英語の知識が必要です。

車の部位
イギリス英語
アメリカ英語
ウインカー
indicator
turning signal/blinker 
アクセル
accelerator
gas pedal
ギアシフト
gearstick
stick shift
ロービーム
dipped-beam
low beam
サイドミラー
wing mirror
tside mirror

上記の表を見てわかるとおり、イギリスとアメリカ英語の語彙が違うだけではなく、日本語もイギリスとアメリカ英語の両方から由来した言葉(アクセルはイギリス英語の ‘accelerator’、サイドミラーはアメリカ英語の ‘side mirror’)が使われています。

 

下記の車の図を見てみましょう。車の各部分の名称がイギリス英語およびアメリカ英語でリストされています。各名称をそれぞれ正しい箇所に当てはめてみましょう。

イギリス英語

Windscreen
Bonnet
Boot
Number Plate
Wing
Tyre
1.Tyre (タイヤ) 

アメリカ英語

Hood    
Fender
Windshield
Trunk
License Plate
Tire
1.Tyre (タイヤ) 

Versant(バーサント)

は、今、社員を海外に派遣する企業や、外資系企業が取り入れている、英語の能力試験です。テストは3種類あって、スピーキングとリスニングスキルの判定テストは、「発音と流暢さ」を判断基準の一部としております。よって、バーサントで高得点を取るには、発音の習得が不可欠です。また、リスニング力は自分の発音を拾うことですから、発音の習得が前提です。発音修得は、何が何であれ、渋谷のエースプロのオリジナル発音矯正メソッドを使った、Versant新形式対策発音リスニングスピーチ本格完成コースを受講してスコアアップを図ってください。

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